子ども向け3DCGアニメーション ぷかラボ!

2025.08.29

2025.08.29

ふじも:今回はVoiceCastさんから、チャイチャイこと代表の細谷さんと、野口さんのお2人に来ていただきました!
一緒に作らせていただいている子ども向け3DCGアニメーションについて、話していきたいと思います。
よろしくお願いします。

チャイチャイ&野口:よろしくお願いします!

プロフィール

株式会社VoiceCast

細谷海(チャイチャイ):2002年生まれ。株式会社VoiceCast代表取締役。プーさんとラジオが好き。
野口晋太郎(野口): 2003年生まれ。ぷかラボ!プロジェクトマネージャー。F1観戦とkiriのチーズにハマっている🧀


株式会社IDENCE

松木南々花(まつき):2000年生まれ。イラストレーター。推しポケモンはイーブイ。
板谷勇飛(板谷):2001年生まれ。株式会社IDENCE代表取締役。大のあんこ好き。
藤井桃子(ふじも):2000年生まれ。マネージャー。チョコレート好き。

目次

VoiceCastさんと『ぷかラボ!』

ふじも:では早速、VoiceCastさんについてざっくりと概要をお聞かせいただけますか?

チャイチャイ:はい、我々はVoiceCastという会社で、子ども向けの動画コンテンツの制作・配信をやっています。
自分の会社から生まれたIPを、いろんなところに発信していきたいなと思って作品を作っている会社です。
そこに対してAIを使って制作を支援したり、効率化するというのを僕たちの強みにしようかなと思っていて、そのためのプロダクト開発とか、AIの技術開発も進めています。

ふじも:ありがとうございます。
今制作している子ども向け3DCGアニメーション『ぷかラボ!』も、制作の一部にAIを使ってるんですよね。

板谷:そうだね。
や一部3Dモデルの制作にAIを活用してみてます。

ふじも:じゃあ『ぷかラボ!』についてどんどんお伺いしていきたいと思います!
まず、どのような思いから始まったコンテンツなんですか?

チャイチャイ:0歳から2歳児くらいの子どもに楽しんでもらえるアニメーション作品をつくりたいなと思っていたんですね。
そういう中で、特に自分たちのオリジナルキャラクターを使って、さっき言ったようなIPとしてこれからいろんな人にいろんな形で届けたくて、IDENCEさんに協力してもらっています。

板谷:もともと、MAKERS UNIVERSITYという起業家が集まるコミュニティでチャイチャイと出会って仲良くなって。
そういう動画を作りたいって相談してもらったんだよね。

MAKERS UNIVERSITYのホームグループの集合写真(右から2番目:細谷さん、左端:板谷)

チャイチャイ:そう。
元々僕は一緒に何かやりたいとずっと思ってて、少し時間かかっちゃったんですが、今回改めて声をかけさせていただきました。

板谷:ありがたい。
前の目黒オフィスにも遊びに来てくれたりしましたね。

実は過去のmagazineに登場していた細谷さん

チャイチャイ:そうそう、懐かしい。
過去のmagazine「社長の1日」で僕の画像使われてるの見ました。

ふじも:え、あ、え?!
お顔が映らないように撮らせてもらったので記憶が曖昧なんですけど、あれチャイチャイさんだったのか。
今初めて認識が一致しました。

以前、後ろ姿で既にmagazine出演していたチャイチャイ(細谷)さん
『 
IDENCE 社長の1日』より

チャイチャイ:そうなんですよ。笑
あの時に初めて『ぷかラボ!』の構想について話したと思います。

ふじも:なるほど〜。
当時から3DCGでやりたいっていう構想だったんですか?

チャイチャイ:いや、最初は表現方法自体が明確に決まっていたわけではなくて、何個かリファレンス動画を見せた記憶があります。
2Dのだるまがひたすら転がってる動画とか。

板谷:そうだね。
見せてもらったリファレンスの幅が結構広くて、ヒアリングしていく中で、ゼロから考えていくのがいいかもね、みたいな感じになって。
IDENCEが得意としている、CGで立体の舞台を作って、その中でキャラクターたちを動かしていく作り方でやってみようかって話になった。

ふじも:うんうん。
IDENCE的に得意な方向性で提案したんだ。

まつき:まず「まち」を作りますっていうやつね。

『ぷかラボ!』ができるまで

公式YouTubeチャンネルはこちら↓

コンセプト編

ふじも:最初のコンセプト資料も見返すと楽しいですね。
かなり勢いのある頻度で更新されていってるかと思うんですが、最初からシリーズ展開する想定ではあったんですか?

チャイチャイ:そうですね。
オリジナルでキャラクターを作るって決まった時に、継続的に出していこうと思ってました。

板谷:『ぷかラボ!』は、歌動画と観察動画の2パターンがミックスして投稿されていくようになってますけど、その辺りの方針も弊社からいくつか提案して相談しながら決めていったよね。

まつき:そうだね。
はじめから、観察動画って言われる、キャラクターたちの生活を覗き見しているようなコンテンツを作ろうっていう話はしていて。
それに加えて「あ、このキャラクター知ってる」って思わせるきっかけを作りたいってことで、歌動画も提案しました。

板谷:動画パターンを決めてからは、砂浜を眺める、街を眺める、ピクニックでご飯食べる、とか考え得るシチュエーションを列挙して、そこから絞り込んでいった。

砂浜ステージの回のイメージラフイラスト

ふじも:なるほど。
最初に全体の動画パターンを決めて、その後に動画ごとのテーマを決めていったのか。

キャラクター編

ふじも:キャラクターはどういう風に決まっていきましたか?

野口:IDENCEさん側から、目の形とか鼻のデザインとか、部分的に細かく区切ってそれぞれリサーチしていただいてたので、その中からみんなで相談して決めていきましたね。

まつき:うん、そうだね。
キャラクターについてはみんな手探り状態だったから、既存のいろんな種類のものを見て勉強しました。
等身のバランス、目のサイズや形、口はあった方がいいかなとか。
いろんなパターンを考えてみました。

キャラクターデザイン資料の一部

チャイチャイ:本当にたくさん候補出してくれて毎回感動してました。

まつき:ありがとうございます。
キャラクターについては、モチーフがあった方が受け入れやすいんじゃないかって最初話してたんだけど、0歳〜2歳くらいの子たちに向けたコンテンツだったら、抽象的なふわふわした形だけど可愛いなって思えるようなデザインがいいんじゃない?って話になっていった。

板谷:ラフのキャラデザ案の中からオーラがあるやつらを選んで。
途中で「全員にドーナツ要素入れよう」ってチャイチャイが言い出して、今のデザインになったよね。

チャイチャイ:丸っていう形が子どもが1番最初に認知する形ってことで「ドーナツいいじゃん」って。

ふじも:ドーナツかわいくて良いですね。

まつき:「さくたろう」って名前の主人公がいるんだけど、その子の仲間たちも、全体のバランス感を見ながら考えていきました。
おっとり系、チャキチャキ系、真面目系みたいに、性格からビジュアルを想起していったかな。

主人公のさくたろう(初期デザイン)

ふじも:名前はどうやって決めました?

チャイチャイ:名前の付け方としては、ひらがなカタカナの表記と、長さをばらけさせたいなと思って選びました。
あとはもうみんなの直感です。笑

ふじも:なるほど、たしかにそれぞれ印象が違う気がします。

ステージ編

ふじも:動画のステージ背景を作る上で意識したポイントはある?

まつき:ステージは、おもちゃ感は出さないようにしつつ、可愛い雰囲気を目指して作ったかな。
っていうのも、あんまりおもちゃのセットみたいにしちゃうと、キャラクターが生きてなさそうな世界になっちゃうから。

板谷:生き生きしている子たちを観察してのぞき見してるっていう世界観が良かったから。
カメラのアングルの探り方、奥行きの作り方とかライティングも含めて、カメラ外にも世界が続いていて、キャラクターたちが実際に生きているように感じられるように色々話し合いました。

チャイチャイ:シリーズもので出していくと、世界観をぶらさないって、結構大変なんだなって感じました。
「この世界にこれは存在しないでしょ」とかそういうのってあるはずで、シリーズとして出していく時の難しさって、多分そういうところにあるんだろうなって、今振り返ると思います。

ふじも:たしかに、ぶらさないって難しいですよね。

制作途中のステージ(OPムービー)

AIを使った制作に初挑戦!

ふじも: IDENCEとしてもこれが初めての試みだけど、BGMはAIを使って作ってるんだよね。

まつき: うん。
「繰り返しのフレーズがあった方がいいよね」とか「オノマトペが欲しいよね」とか話し合いで出た意見を入れ込みながら歌詞を考えて、AIで出力して作りました。

板谷: AIを本格的に制作に取り入れるっていうのは、今回が初めてで。
既存の編集ツールのAI機能だったり、アップスケールだったりはお世話になっているけど、耳に入ったり、絵に映るものに関して直接的にAIを利用するのは初挑戦でした。
まつきは結構大変そうだったよね。

まつき:大変だったね〜。
「なんでそこで音程上がるの?」みたいな調整が何度も発生したり。
どうしても思い通りのものは出せないから難しかった。

ふじも:出力し直したら毎回ランダムだもんね。

まつき:そうなんだよね。

チャイチャイ:今の話聞いて面白いなって思ったのが、AIって一般的には1発で何でもできちゃいますみたいなイメージがあるけど、実はAIを使うにしても、使い込んでいかなきゃいけない。
『ぷかラボ!』制作は、クリエイティブにおいて、AIと一緒に作っていく共存の仕方のいい事例なんじゃないかなと思いました。

板谷:うんうん。
なんとなく適当な音楽さえあればいいんだっていう状態であれば、とりあえず何かを出すことは一瞬だけど、ディレクターの中に明確な理想があって、それを作り上げたい状況でAIを使うと、まだまだ難しいかなというのが正直なところ。
ただ、やっぱり試行回数は圧倒的に取りやすいというのも間違いなくて。
だから今後、AIが対話を通じてディレクターの理想を理解出来るようになると、また話が変わってくるだろうし、今のAIの成長スピードを見るとそう遠くないうちにそうなるだろうな、と思う。

チャイチャイ:逆に、いい意味で裏切られるみたいなのってあったんですか?
AIって全然違うもの出してきたりするわけじゃないですか。

まつき:えー何だろう。
いい意味での裏切り……。

ふじも:あ、オープニングの曲は、AIで出力した別の2曲を組み合わせて作ったんだよね?

まつき:そう!
1曲通して使える曲は出力できなかったから、テンポが同じような2曲を編集してくっつけたんだよね。
たしかに、今回の作り方してないと絶対に生まれなかった曲かも。

偶然生まれた曲が使われているOPムービー

ふじも:再現性が限りなく低い偶然の産物が形になるのが、すごく面白いなと思った。

チャイチャイ:お〜面白い。
その偶然をちゃんと拾える人が、クリエイターなんだろうなと思う。
多分僕はそこに気づけない気がするから。

板谷:なるほどね〜。

AIとの付き合い方について思うこと

チャイチャイ:例えばエンジニアっていう職種のあり方が最近変わってきてると思うんですよ。
今まではコードを書く人だったけど、もうAIが実装は全部やってくれるから、エンジニアっていうのは設計書を書く仕事にどんどん変化してきてる。
クリエイティブ業界も、今までよりも上流の仕事に再定義されていくのかなっていう感覚が僕はあって。

板谷:いや、もう、まさしくそれはそうだろうなと。
頭を使わず手だけ動かす仕事は、いずれは無くなっていくのかなと思いますね。
でもたぶんこれまでだって同じことが起こってたとも思うんです。
例えばCGのソフトができたことで、それまでだと直接プログラムを叩いてCGを作らなきゃいけなかったのが、開発に専門性がないクリエイターでもCGを使えるようになったとか。

チャイチャイ:うん、そうですよね。

板谷:AIが全領域に対してインパクトが大きすぎるからみんな脅威だって言ってるけど、意外と今までも人間の仕事の幅って狭まってきてる。
もちろんIDENCEも業界的にすごく影響を受ける立場なんですけど、最近あんまり悲観的な思いはなくなってきてますね。

野口:あ、そうなんですね。

板谷:AIをうまく活用すれば、これまで100人いなきゃできなかったことが10人でできるようになる、これは小規模プロダクションにとっては革命的で。
『ぷかラボ!』の制作で考えてみると、キャラクターコンセプト設定とかステージの最初の設計は、やっぱり今まで通り手作業でやっていいと思うんですよね。
ただ、そのあとはキャラクターの動きを学習させて、その雰囲気を踏襲してアニメーションをつけてもらうとかはすごくいいと思う。

野口:なるほど。
あくまで効率化していくツールってことですね。

板谷:人の仕事がなくなるっていうよりは、その人が全体ディレクションしながら、生み出せる本数が多くなるような世界になっていくんじゃないかな。
大きな会社だと組織再編は必要になってくると思うけど、逆に個人だったり小規模なクリエイターにとってはこれから革命が続いていくんじゃないかなっていうワクワク感はあるかな。

チャイチャイ:うんうん。
同じクオリティを短い工数でやるってよりかは、同じ工数かけるんだけどよりいいものを作れるっていう方向でAIを使っていくべきだと思う。

板谷:本当にそうだね。

議論が深まってきたので、小休憩に差し入れていただいたドーナツを貼っておきます🍩

まつき:ただ、著作権の周りについてはちょっと怖いなっていう気持ちがずっとあって。
それこそイラスト畑はAIはタブー視されてたりもするんだよね。

ふじも:AI学習の問題は難しいよね。
今はどういう感じなんだろう。
ネットに転がってるものは基本的に全部学習されちゃう?

チャイチャイ:国ごとに状況が違うんですけど、日本の場合の一般的な見解としては、AI学習のために非享受目的でのデータ収集はOK。
一方でクリエイターとどう向き合うか、アウトプットの著作権はどうなるのかなど曖昧な部分が多い。
これからの法整備を注視していく必要があると思っています。

板谷:どうしても賛否は分かれる話ですよね。

チャイチャイ:僕が会社をやる上で「ちゃんと言っておこう」と思って気をつけていた部分なんですけど、大事なのはスタンスだと思ってて。
僕も自分でイラスト描いてすごく思ったんですけど、こんな大変なことをやってるクリエイターにリスペクトは絶対持たなきゃいけない。
彼らの仕事を奪うAIの使い方じゃなくて、彼らがより良い作品を作れるようにAIを使うんです、ということを会社として強く打ち出しておかないといけないなと思ってます。

板谷:クリエイターリスペクトは大前提としてあるんだけど、個人的には「自分しか作れない」と思っているものをAIで作られたとして、そこになぜ嫌悪感が生まれるのかは正しく捉えるべきだと思うんですよね。
AIによって仕事がなくなるという話ならそれはビジネス的観点、マネタイズの問題で、作品そのものの価値とは別の話だと思うんです。

チャイチャイ:結局今までも、人間もAIと同じことをやってきたと思うんです。
例えばイラストを描くとき最初は模写から入る、というのと一緒で、ただAIは一気に完成系を公開するから「パクられた」と感じる人が出ている。
でも本質的には似ている部分も多いように思う。

まつき:「敬意のないAIの使い方」をしている場合は、SNSでもよく問題になってる気がする。
例えば「〇〇風のイラスト」として個人作家の名前が使われて出力されたら、それで稼いでるクリエイターとしては困るよね。

板谷:それは間違いないね。
やっぱりお金との兼ね合いで議論になりやすい側面は大きいだろうね。

小休憩② みんなで美味しくいただきました🍩

チャイチャイ:AIの進化によって、価値の所在が変わってきてると思ってて。
今まではアウトプットそのものに価値があった、でもこれからはナラティブ、つまり「過程」にこそ価値があるという考え方が主流になると思う。
AIでも出せるアウトプット自体にはもうあまり意味がないかもしれない。
でもそこに至る過程、『ぷかラボ!』でいうと「この作品はIDENCEと組まなかったらできなかった」という部分はAIでは代替できない。
そこのパラダイムシフトが今起きていて、アウトプットに価値があると思っている人ほどAIへの反発が大きいのかもしれないですね。

板谷:この人が描いているからこそすごい、という価値観もある。
AIが人間の作ったものを学習して似たアウトプットを出したとしても、本質的に同じものではないと思ってます。

まつき:IDENCEのスタンスとしては、もちろんクリエイターに敬意を払っているし、そこは絶対に揺るがないという前提は強く押し出しておきたいですね。

チャイチャイ:そうですね。
今の時代、SNSが発達して、社会的炎上リスクと法的炎上リスクがごちゃ混ぜになってる。
法的には問題ないことでも、社会的に叩かれたら終わり、みたいなところがある。そこは難しい。

ふじも:ちょっと話がズレるかもしれないけど、NIKEが初めてAIをデザインに使ったと言ってるスニーカーがあって、デザインが可愛いなと思って買ったんですよ。
NIKEが公言したのが初めてなだけで、これまでのモデルでもAI使ってたかもしれない。
でも「今このタイミングでしかできない売り出し方」をしていてすごく面白いなと思った。
今後は当たり前になるかもしれないけど、ちょうど変遷期だなと思う。

3D/ジェネレーティブAIを活用したというAstra Ultra というモデル

チャイチャイ:へー面白いですね。
今は過渡期だからこそ、「AIを使います」というスタンスを取る時には「なぜ使うのか」をちゃんと伝えないといけない。
僕たちも、そこを文脈として先に作っておかないと「AI使ってんじゃん」と言われかねないので、ちょっと厄介な部分はありますよね。

ふじも:そうですよねー。
「なぜAIを使うのか」丁寧に説明する必要がありますよね。

板谷:例えばMVで大きな炎を実写で撮っていたら「すげえ」と思うけど、CGだと「なんだCGか」と思う人がいます。
古典的な技術で人が頑張ってると感動がある。

チャイチャイ:それは本当そうだと思う。

板谷:世間一般からすると、AIへのイメージが「プロンプト入れたらポンと綺麗な絵が出てくる」くらいのイメージなんでしょうけど、実際の制作現場ではただのツールの一つに過ぎない。
タイムカードがスマートHRになったからって怒る人はいないですよね。
実際に使ってみての感想としては、現状だと「ワークフローの一部としてハイパー便利な道具」というのが正直なところです。

『ぷかラボ!』はまだまだ続く

ふじも:AIトークが捗りましたね。笑
最後に『ぷかラボ!』トークに戻りましょう。
投稿タイミングはどうなってるんでしたっけ?

野口:毎週火曜日と金曜日に投稿です!

ふじも:今後も続々と投稿されていきますね。
楽しみです!

チャイチャイ:周りに感想聞いた時は結構好評でしたね。
みんな「いいね」って言ってくれて。

ふじも:実際に見てくれてる子どもたちのリアクションが気になりますね。

チャイチャイ:そうなんですよ。
そこがね、YouTube難しいですよね。
僕がたまに自分の出身幼稚園の子たちに見せに行ったりしてます。笑

ふじも:良いですね。
子どもじゃなくても、大人でも好きな人いると思う。

まつき:うんうん。
仕事で疲れた時とかにぜひ覗いてみてほしいですね。

板谷:これからいかに認知させていけるかだと思うんですよね。
小さなお子さんがいらっしゃる方は、ぜひ感想を送っていただけると嬉しいです。
評判が良ければ、もしかしたら数年後特大コンテンツになってるかもしれない。

ふじも:もちろん大人のみなさんも気に入っていただけた方はご感想いただけると嬉しいです!
では、今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

『ぷかラボ!』公式YouTubeチャンネルはこちら

おまけ(オフショット集)

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