Index / News / 

IDENCE初のインターン生

2025.10.07

IDENCE初のインターン生

2025.10.07

IDENCE初のインターン生

板谷×河野

プロフィール
板谷勇飛(板谷):2001年生まれ。株式会社IDENCE代表取締役。大のあんこ好き。
河野峻典(こうのしゅんすけ):2002年生まれ。IDENCE初のインターン生。愛車はトヨタ MR2。
藤井桃子(ふじも):2000年生まれ。マネージャー。チョコレート好き。

目次

IDENCE初のインターン生誕生までの経緯

ふじも:今日はインターン生の河野くんをお呼びしました!
IDENCE初めてのインターン生ということで、まずはIDENCEでインターンを始めることになった経緯から聞いていこうと思います。

板谷:慢性的な人手不足状態が続いておりましたので、さすがに1人増やさないとまずいということで、どないしましょうかという話が上がっていて。
ただ、社内風土的に、急に経験者採用ポンとやるみたいなのはイメージつきづらいなと。
だったらSFC※1 とか、特にsense.※2 の繋がりからインターンに来てもらいましょうと社内で話がまとまったんですね。
それでsense.のコミュニティに「インターン募集します」ってお知らせを投げたら、その次の日に、全然関係ない河野峻典から「会社遊びに行かせてください」って連絡が届いたっていうのが、ことの始まり。

※1 慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパスのこと
※2 板谷が立ち上げたクリエイティブサークル。詳しくは過去のmagazineをチェックしてみてください!

ふじも:??
sense.にお知らせしたけど全然関係ない文脈で河野くんから連絡が来たってこと?

河野:あ、sense.のチャットには参加してたんですけど、別にそのメッセージは読んでなかったです。

ふじも:うーんなるほど、ちょっとよくわからん。

河野:偶然連絡したタイミングがドンピシャだったっていうだけで、僕はそのメッセージを見てないのでミラクルなんですよね。
きっかけとしては、あらださんからIDENCEについて話を聞いていて。

ふじも:あー、あらだとの繋がりはあったんだ?

河野:そうなんですよ。
あらださんとはSFCの研究会がたまたま同じで「IDENCEっていう会社をやってるから遊びにおいでよ」って言われて。
その3ヶ月後ぐらいに、僕から連絡してオフィスにお邪魔させてもらいました。

ふじも:タイムラグがすごい。
全部たまたま噛み合って今に至るって感じなんですね。

河野:ほんとにそうですね。
たまたま。

ふじも:人生何があるか分からないね。

板谷:とりあえず最初はとにかく遊びに来るみたいな感じだったから「じゃあどうぞ」って。

河野とあらだのDMでのやりとり

IDENCEオフィスでの初対面

ふじも:来てもらって話してみて、どう思った?
その日にインターンしてもらうの決まったんだっけ…?

板谷:基本は会った当日に色々決まったかな。
峻典が作ったものを色々見せてもらって、それがすごく良かった。
やりたいことの方向性が近いなって感じましたね。
IDENCEでは、カラフルで明るい方向性で未来を描いていくっていうことを主軸にしてますけど、このトンマナの映像やりたいなっていう人って意外と多くなかったりするんです。

河野:あーなるほど。

河野のポートフォリオの一部。光表現に特にこだわったとのこと

板谷:なおかつ音楽もやってるし映像も作れる。
話聞いてたらかなり手広くやってて、しかもクオリティがきちんと全てプロダクションクオリティっていうのは、なかなかいない人間ですね。
正直最初に会ったタイミングでビビッときてました。
その上で、絶賛就活中だけど、あんまり本人はどこもしっくりきてないみたいで。

河野:そうなんですよねー。
本当にどこもしっくり来なくて。

板谷:結構大手も受けてたよね。

河野:そうですね。
色々受けてて、最終まで行ったりしたところもあったんですけど「いや、違うよな」っていう感じがあって、色々考えてた時期でしたね。

板谷:うんうん。
「俺の才能を活かせる会社がどこにあるんだ!」みたいな感じだったんですよ。
一緒にやってみてる今、峻典の気持ちがより一層分かる気がします。


河野:なんか恥ずかしいですね…。笑

板谷:そんな感じだったので、めっちゃ面白い人だなと。
すごく素質持ってて、いろんなものできて、ベースの頭がいい。
話も通じるし、案件の要件定義から一緒に考えていけるんじゃないかと思って、今求めてる人材だったんですよね。

ふじも:うん。
オフィスに遊びに来てもらった日に、河野くんが帰られた後も板谷が興奮してた記憶ある。笑

板谷:めっちゃ面白い人来たと思ってテンション上がってた。
最初は、加藤のお手伝いをしてもらいながら、要件まとめるのをサポートしてもらって、その間にちょっとずつ技術面も教えていこうってことになって。
「インターンとして一緒にやってみよう」って話になったんです。
来てもらったその日のうちに社内で話し合って決めて、その日の夜に河野くんに「インターンやってほしい」って連絡入れて。

河野:はい。
あらださんから「できれば来週から来てほしいです」って連絡きて。
スピード感が早すぎて「まじか」ってなりました。笑

板谷:とりあえず、試しに一緒にやってみないと何もわからないなと思って。
そもそも肌に合うかどうかも分からないし、就活まだ続ける可能性もあったと思うから、どのぐらいの関わり方でいくべきかも悩ましいけど、手元の案件で検証できた方がいいんじゃないかなって。
ひとまずインターンで入ってもらうことにした。

河野:今思い返すと、最初オフィスに遊びに来た時に、違和感が全然なくて。
多分自分は「ここ肌に合わないんじゃないか」みたいなアンテナが結構敏感だと思うんですけど、IDENCEは初めから全然違和感がなくて、なんか不思議な感じでしたね。

インターン開始後すぐの社員研修に一緒に行くことになった話

板谷:入ってもらった5日目ぐらいから「もうずっと前からいますよ、僕」みたいな雰囲気出して、めっちゃ普通に仕事し始めて。
たしかに前からいたような気がしてきてた。笑

ふじも:気づいたら普通に朝からずっと一緒に働いてたよね。笑

板谷:しかも、1件目から難易度が高い仕事に入ってもらったけど、想定を超えてできてたんですよ。
そんな幸先いいスタートから始まって、2週間後ぐらいにゴールデンウィークに差し掛かったんで、会社のみんなで万博行こうと話をしてて。
ありがたいことに川崎重工さんのブース映像を手伝わせていただいたので、その見学も含めて社員研修を計画してたら、まさかの峻典も行きたいって言い出して。笑
何年も一緒にいるメンツの中に飛び込んでの遠征だし、峻典がしんどくないんかなと思ったけど「全然大丈夫です、ついていって良いなら行きます!」って、ほんとに一緒に行ったんです。

ふじも:かとりくから直前に「河野くんも行くことになったから」って聞かされて。笑
てっきりかとりくが河野君をめっちゃ気に入って仲良くなっちゃって、もはや無理やり誘ったんじゃないかくらいの認識だった。

板谷:いや、加藤も変だけど峻典の方がおかしいと思います。笑

河野:一応ほんとについていって良いんですかって確認はしっかりした上で、良いよって言ってもらったので!笑

板谷:急だったけど、万博一緒に行きたいって言ってくれるなんて、向上心の固まりじゃないですか。
その頃から、なんとなくずっと一緒にいることになりそうやなって雰囲気を徐々に感じてきてて。

ふじも:うんうん。

板谷:もちろん、細かく案件での動きを見ていかないと、軽々しく内定出しますとは言えないんだけど。
泊まりがけで社員研修行くなんて、人間性がめちゃくちゃ見えるいい機会だなっていうのもありましたね。

河野:僕としても、本当に会社のことを知るためには、絶対ついて行かせてもらった方が会社の内側まで見れるはずだから、ぜひ行った方がいいなと思いました。

板谷:あと、峻典はmagazine読者だったんすよね。
めっちゃ読んでくれてた。

ふじも:そうなんだ、ありがとうございます。

板谷:それもただ読んでるレベルじゃなくてしっかり読み込んでて。
社員研修の移動中に俺らがちょっと昔の話とかしてても、竣典も参加できてた。笑

河野:magazineのおかげでIDENCEのことを結構知れましたね。

板谷:現在進行中なんですが、弊社の中で1つ事業の方向性を定めていこうという話がまとまった瞬間が万博にあったんです。
その瞬間に峻典にも立ち会ってもらってたっていうのは、割と奇跡的なタイミングの噛み合いですね。
これからの会社の数年間を作っていく上で、この事業軸が決まってから入ってくるのと、ちょっとでも現状の混沌の中から携わってくれたのとでは大きな違いがあると思う。

事業の方向性を定めていこうという話がまとまった瞬間

ふじも:まあそうだね。
結構その時期の前後でガラッと変わったことがあるから、その激動の最中にいるかいないかは大きいだろうね。

板谷:IDENCE加入は最近だけど、変革の中にいたのは確実だし。
インターン生で、まさかここまでインパクトを出してくるとは夢にも思いませんでしたよね。

河野:本当ですか?
自分の肌に合う会社があればいいなと思って、その一環でやってきただけなんですけどよかったです。

社員研修中のミーティングの様子

板谷:それでね、万博の帰りに何故か岡山まで一緒に帰って。

河野:同行しましたね。

板谷:岡山駅まで送り届け、ギリギリ開いてたラーメン屋に入って色々話してて、「もう内定しましょう」って話になったんです。

ふじも:まさかの岡山のラーメン屋さんで内定?
初知りすぎる。笑

河野:そうなんですよ。笑

板谷:ゴールデンウィーク明けにはもう正式に内定通知書を作って渡しました。

ふじも:なるほど〜。
そういう経緯で、インターン始めることになったんですね。

内定通知書授与式の様子

インターンしてみてどう?

ふじも:インターンしてみてどうですか?
2ヶ月ちょっとしか経ってないけど。

河野:え、そんなにちょっとしか働いてないですか?

板谷:ふじもと同じ頃に入社しましたって言われてもそんなに驚かない。

ふじも:馴染みすぎてる。笑
体感より短いかもだけど、どうでしょう。

河野:本当あっという間ですね。
全然インターンっていう感覚がなくて、生活の一部みたいなイメージです。
それほど、自分が今までやってきたこととの繋がりがあることをやらせてもらってるんだと思います。
本当にストレスなく作業させてもらってて、ありがたいです。
こうやって長期インターンで働くのが初めてなんで、仕事ってこういうもんなのかっていう発見とかもありますね。

作業中の河野

ふじも:最初とインターンしてみてのIDENCEのイメージは変化ありました?

河野:最初にIDENCEを知ったのは、あらださんから話を聞いたのがきっかけで、話を聞いた後にHPを見たんですよ。
そうしたらかっこいいトップページ出てきて「おお。」ってなって。
もう、トップページからすごい雰囲気が良さそうだなと思ってました。
そのあと色々あってこうやって働いてますけど、HPの印象と、今働いていて感じる印象が本当に変わらなくて、想像通りの環境だった感がすごくあります。

板谷:それは初めて言われましたね。
えー、面白い。

河野:やっぱりデザインをする会社だから、もちろんオフィスのデザインとか、働く環境におけるデザインも多少気を使っているのかなって思ってたんですけど、もう想像を超えてくるこだわりようだなってずっと感じてます。

ふじも:お〜嬉しいお言葉ありがとうございます。
じゃあ続いて、インターンやっていて大変だったこと、楽しかったことについて聞きたいです。
これも2ヶ月半しか経ってないけど。笑

河野:2ヶ月半って意外と長いですから。

板谷:今3件目をやってもらってるんだよね?
1発目でパーティクルを作るお仕事に助っ人で入ってもらったんですけど、大変そうでしたね。

河野:あれは大変でしたね〜。
そもそもCinema 4D※3 っていうソフト自体を初めて触ったんで、その時からかとりくさんに色々教えてもらいながらやってました。
Blender使ってたとはいえ、使い方全然違うので慣れるまでは大変でした。
あと、6Kでレンダリングするためには莫大なレンダリング時間が必要みたいな規模感にも圧倒されてました。

※3 ドイツのMAXON Computer社による3次元コンピュータグラフィックスソフトウェア

板谷:そうだね、個人制作とは違うよね。
チェックバック含めかなり違う部分がある。

河野:個人制作だとノリで何とかなることも多いと思うんです。
ちゃんと工程を逆算して作らないといけないんだなって気づきました。
クリエイティブに反するようなロジカルな部分を詰めていかないといけないのが、すごく難しかったですね。

板谷:インターン1発目で、ソフトも新しいものにチャレンジしてて、しかもモデルとして実態があるものじゃなくて、パーティクルっていう光り物を作るっていう、結構難しい要素が詰まってたんじゃないかな。
でも奮闘してましたけどね。

河野:ここで頑張らないとまずいと思って、格闘しました。

板谷:あまりにもベースの柔軟性が高すぎるというか。
どんどん自分で吸収してくれちゃうってのもあるにせよ、ここまでいろんなことを経験してたのは全部生きてるんじゃないかなと思う。

河野:自分のできることをフルで活かせるのはすごく嬉しいですね。
それでいうと、2件目に入らせてもらったゲームのトレーラー案件は、めちゃくちゃ楽しかったです。
なんかご褒美みたいな仕事でしたね、あれは。

板谷:Unreal Engine※4 で共有してもらったゲームデータをベースにして、トレーラー映像を作っていくお仕事でしたね。
別に触ったことがあったわけじゃないのに、アンリアルの技術習得から、自分でやってくれてた。
それなのに数日後には「5年前から触ってますけど」みたいな感じで触り始めてた。

※4 アメリカ合衆国のEpic Gamesより開発されたゲームエンジン

ふじも:基本、かとりくと河野くんがペアで、かとりくが技術サポートとか指示出しする流れだったと思うけど、途中かとりくに「今日河野くんにやってもらう作業はどんな感じ?」って確認したら「こういうことやってもらうけど、正直技術面の詳しいことはわかんない」って言われて。笑
もうかとりくから教えるフェーズじゃなくなってた。

河野:途中から分業スタイルになってましたよね。笑

板谷:しかも「この案件楽しすぎて音楽も作っちゃいました」って、勝手にファンメイドで曲作ってきてた。

BGM制作中の作業画面

ふじも:しかも採用されてたしね。

板谷:やる気がありすぎる。
今やってもらってる3件目は、いつもうちがやってるCGの作り方というか、自分たちでワールドデザインして、その中にいる人物やキャラクターも作って、総合的に演出する案件で。
1件目2件目に比べると、技術レベルよりかは、演出とか世界を作っていくみたいなところで、レベルが一気に上がってると思うんですよ。
これもお手伝い前提で入ってもらったんだけど、気づいたらまた分業になっててびっくりした。

河野:分業になってますね。
「僕、ワールド作るんでアニメーションお願いします」みたいな。

板谷:いや「まじで?嘘でしょ」ってなったよ。

ふじも:うん、そうだよね。

板谷:おかげでマツキの手がちょっと空くから、自社のブランドの仕事に時間割けるように調整もできるし。
とんでもなくありがたいことになってますね。
ありがとうございます。

河野:こちらこそありがとうございます。

板谷:現状3案件ともに全部予想を超えてくるっていうすごい結果でした。

これからやってみたいこと

ふじも:これからやってみたいことは何かありますか?

河野: そうですねー、何だろう。

板谷:あれかな、フル3DCGで自分の演出ベースでやるとかはまたチャレンジしてみるといいかもね。

河野:あ、それは難しそうですね。
あとVFXもやってみたいです。

ふじも:たしかに。
VFXはIDENCEとしてもどんどんやっていきたいですね。

一問一答コーナー

ふじも:最後にパーソナルな一問一答をやって終わろうと思います!


生年月日は?

河野:2002年4月30日生まれです。

好きな食べ物は?

河野:好きな食べ物?
なんか好きな食べ物って質問結構困るんですよね…。
僕なんかめちゃくちゃ好きな食べ物がなくて。

ふじも:あー…了解です。
この質問はスキップで。

板谷:この回答に河野峻典の全てが詰まってる。笑

ふじも:今の全部そのまま載せるか。笑

出身はどこですか?

河野:出身は長野です。

ふじも:長野なんだ。

河野: 3歳4歳ぐらいまでしか住んでなかったので、あんま覚えてないんですけど。
東京は長いですね。
でも別に東京に住みたいとは思ってない、この環境は好きじゃないです。

ふじも:なるほど、東京は長いけど、好きじゃない。

河野:窓の外に木が大量に見えてる空間が好きなんで、勇飛さんの自宅から見える景色みたいなのがいいです。

板谷:早く遊びに来てください。

河野:お邪魔します。

愛車は?

河野:トヨタのMR2です。

ふじも:MR2。
何もわかってないけどわかりました。
では一問一答?コーナーはここまでです!

板谷:ということで、引き続き頑張っていきましょう。
彼の際限なき才能を、今後もぜひ広げていってほしいなと思ってます。
これからもよろしくお願いします!

ふじも:よろしくお願いします!
ありがとうございました。

おまけ:新海誠オタクトーク

板谷:初めてオフィスにきてくれたタイミングで、俺が昔よく読んでた新海誠さんの個人ブログの話になって。
もう今はなくなっちゃってるんだけど。

ふじも:へ〜、ご本人が書いてるブログ?

板谷:そうそう。
『言の葉の庭』では、雨のしぶきをAfter Effectsで作ってるらしくて。
Trapcodeの「Particular」っていうプラグインで作ってて、しかもそのパラメーターまでブログで公開してたんですよ。
めちゃくちゃニッチな内容で、それがめっちゃ面白くて。
当時はそのブログを読みながら、同じパラメーターで自分でも再現したりしてたんですよね。

ふじも:若かりし頃の板谷がやってるのめっちゃ想像つく。

板谷:でも、その話をして通じる人に、今まで人生で一人も出会ったことがなかった。
だけど、峻典が「新海誠が好き」って言ってて、しかも新海風の自主制作もしてたから「こいつなら知ってるんじゃないか?」って思って話してみたら
——めっちゃ知ってた。

河野:昔めっちゃ見てました。

板谷:それですごい盛り上がったんだよね。
皆さんもぜひウェブアーカイブで検索してもらえたら、多分まだ出てくると思う。

ふじも:あ、今でもなんとかして見れるんだ。

板谷:「ウェブアーカイブ」っていう、昔のウェブサイトを保存してるところがあるんですよ。

河野:多分それに引っかかってれば、まだ読めると思います。
当時のウェブ記事って、質が悪いものも多かったけど、質のいい記事って、むしろ個人ブログとかに埋もれてることが多くて。
本当にすごいので、見たことない方はぜひ調べてみてほしいです!

板谷:そうそう。
本当ひたすらにすごかった。

ふじも: ということで、ニッチな昔のブログを共通して読んでて興奮した、という裏話でした。
何とかウェブの深層から当時のアーカイブを見つけ出しましたので、ご興味のある方はぜひ読んでみてくださいね。
この記事も割とニッチな内容になってしまったかもしれませんが、最後までお付き合いいただきありがとうございました!

Asakusa Office / Edit Room

東京都台東区元浅草4-10-6 AUSPICE元浅草ビル 6F

浅草本社/試写室アクセス

会社情報

個人情報保護方針

お問い合わせ

Official SNS

© Copyright 2025 IDENCE Inc. All Rights Reserved.

© Copyright 2025 IDENCE Inc. All Rights Reserved.